心理テストの利用法

 

 専門家による心理テストといっても、特に改まる必要はありません。「実際に臨床現場で使われている心理テストってどんなものだろう?」「なんとなく面白そう」「占いや心理ゲームに飽きたし・・・」などの動機でも心理テストを受けるのに問題はありません。自分を知るということはとても役に立つことだと思いますので。

 また特に次のような場合、心理テストを受け自分についての理解を深めることは、とても役に立つことだと思います。

 

○自分についてもっと知りたい・自分の性格を客観的に見て、教えて欲しい。

〜自分自身の性格や行動パターンについて、分かっているようで分かってないことも多いと思います。心理テストにより客観的に見たあなたをお教えします。〜

 

○恋愛や友人関係などで、同じ失敗を繰り返してしまう。

〜恋愛や友人関係などで、同じような失敗をして別れてしまうことはありませんか?心理テストにより自分の性格や行動パターンを知ることは、このような問題の解決に役立ちます〜

 

○うまくいかないこと(仕事や人間関係など)があり、その原因を探りたい/アドヴァイスが欲しい

〜仕事や生活、人間関係などでうまくいかず、悩んでいる。そんな場合、心理テストを受けることにより自己の内面に気付き、解決の糸口が見つかるかもしれません。当方では、結果報告時に医師または心理カウンセラーのカウンセリング/アドヴァイスを受けられます。〜

 

○自分が好きになれない・今の自分を変えたい

〜自分自身を見つめると同時に、自分自身を認めなければ幸せに生きていくことはできません。心理テストは、自分自身をはっきりと認識し、成長するための大きな助けとなるでしょう。〜

 

心理テストTOPページに戻る